3月23日、香芝市長選に川田議長が無所属で立候補を表明しました。川田議長は、行革路線の強力な推進者という一面と、旭が丘自治会の代弁者という側面ももち、近年、香芝市政に多大な影響力を持っています。市の職員の中では、その強引な手法から、かならずしも評判はよくない。
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by jcpkasiba | 2012-03-24 08:41 | Comments(0)

 香芝市・桜ケ丘地区の住民らが地区内に幹線道路を通す市の都市計画変更は違法だとして、市に取り消しを求めた訴訟は奈良地裁で棄却されましたが、これを不服として、住民は大阪高裁に控訴することを決めました。
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by jcpkasiba | 2012-03-23 06:25 | Comments(0)

1,中小企業振興のための方策について
2,放射能測定器を学校・地域に設置することについて
3,小・中学校や幼稚園での耐震化の進捗状況について
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by JCPkasiba | 2012-03-21 14:39 | 芦高省五元市議 | Comments(0)

1,保育所の環境について
(1)正職員より臨時職員が増えてることについて
(2)入所児童人数が定員をオーバーしていることについて
(3)保育所児童数の緩和のために幼稚園の3年保育はできないのか
2,「子ども・子育て新システム」について
(1)導入は考えているのか
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by JCPkasiba | 2012-03-21 14:36 | 池田えい子議員の議会報告 | Comments(0)

 原発のない社会の実現を考える「“いのち”から原発を考えるシンポジウム」(毎日新聞奈良支局など後援)が3日、橿原市大久保町の県社会福祉総合センターで開かれた。市民ら約330人が、福井県小浜市で約40年にわたり反原発運動を続けてきた明通寺住職の中嶌哲演さんらの話に耳を傾けた。

 広島・長崎の被爆者の健康調査や原発労働者の被曝(ひばく)問題に取り組んできた阪南中央病院(大阪府松原市)副院長の村田三郎さんは、年間積算1ミリシーベルト以上の放射線量が検知される地域の住民にはすべて健康管理手帳を交付するなど、長期間にわたる健康診断と補償が必要だと指摘。「廃炉にできても、後処理がある。労働者の被曝問題にも関心を向けてほしい」と語った。

 このほか、福島県飯舘村で自然農法による農業を営み、震災による原発事故で三重県伊賀市に逃れている村上真平さんは「土壌が汚染され、農園で家族写真を撮ることはもうない。きれいな食と水があれば、電気がなくても人は生きていける」と訴えた。

 主催した「いのちから原発を考える会」の堀田美恵子さんらは、今後も再生エネルギーをテーマにした講演会などの開催を予定しているという。「毎日」
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by JCPkasiba | 2012-03-05 11:56 | Comments(0)
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