総合公園市民プール再開

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<市民プールHPより>


昨日総合公園のプールを見に行きました。再開がうまくいっているのか?不安でしたが、あのプールサイドの草もすべてなくきれいなプールで昨年の議論がうそのように、家族連れの方々、子ども達が楽しまれている光景を見てプール再開がよかったと感じました。指定管理であるため人員や危機管理の点で不安がありますが、この夏ここで安全に楽しむことができたらと思いました。

<中井政友議員ブログ>より
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by jcpkasiba | 2014-07-31 10:00 | 中井政友議員の議会報告 | Comments(0)

箕面市中学校給食の視察

箕面市中学校給食の視察



<池田英子議員のブログ>
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by jcpkasiba | 2014-07-30 08:00 | Comments(0)

香芝九条の会の小出裕章講演会の奈良新聞で報道された。主催者は記事中参加者310名は間違いで400名が入場したと語っていました。

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by jcpkasiba | 2014-07-28 08:19 | Comments(0)

NPO法人 平和のための香芝戦争展が主催する第13回「平和のための戦争展」が開催されていると、毎日新聞が紹介している。今日27日迄。

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by jcpkasiba | 2014-07-27 07:14 | Comments(0)

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by jcpkasiba | 2014-07-26 07:14 | Comments(0)

カラー歩道が完成

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 住民からの強い要望を日本共産党香芝市議団は市長にその実現をもとめてきましたが、ようやく関屋小学校生などの通学路、関屋駅前から田尻間にカラー歩道が完成しました。これで少しは安全に通学できるのでは。ただし智弁学園の生徒の通学時は、この歩道をはみ出している。さらなる安全対策が必要。
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by jcpkasiba | 2014-07-05 08:05 | Comments(0)

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by jcpkasiba | 2014-07-04 10:38 | Comments(0)

戦争する国づくり反対!奈良県民集会参加
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by jcpkasiba | 2014-07-03 08:14 | Comments(0)

 今回の今井県議の一般質問は4項目のうち2項目が香芝の事を取り上げて頂きました。
1つは、東朋香芝病院休院後の中南和の救急医療体制について
もう1つは、五位堂駅前ターミナルの整備についてです。

 東朋香芝病院については、平成まほろば病院の47床のの増設と、3年後に建設予定の藤井会への姉妹病院への転医で賄えると…。

 東大阪にある藤井会の病院へ運ばれた時、家族の者は一日がかりとなり大変な思いが強いられます。
現に御所市の済生会記念病院に運ばれ苦労されている話などをお聞きします。

 香芝市民や中南和の声としては、現在ある地で新病院が出来るまでやって行ってほしいのが切実な思いです。

 五位堂駅前は、3重4重に自家用車が重なり、奈良交通のバスなどに迷惑をかけている状態です。
 県は「ロータリーは市の持ち物で、県は管理でいないと…。


「池田英子ブログ」より
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by jcpkasiba | 2014-07-03 08:11 | Comments(0)

集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に関する全日本仏教会理事長談


本会は集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に関する理事長談話を、7月1日付けで報道各社にプレスリリースを致しました。


集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に関する理事長談話


私ども公益財団法人 全日本仏教会は、定款にも示されるように、仏陀の「和の精神」を仰ぐことこそ、世界の恒久平和の要諦であることを提言し続けてきました。

それは、この精神に基づく「共生」の思想が、歴史的にも今日的にもわが国伝統仏教界を貫流し、しかも重大な現代的意味を持つとの認識と自覚によるものであります。

「共生」とは、すべての人間は生きあう「いのち」を生きているという平等性であります。それは、同じ「いのち」を分けあって生きているとも言えましょう。したがって、生きあう「いのち」どうしが争うと「いのち」全体が損なわれてしまうのです。

本日、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定がなされたとのことでありますが、これが実行されれば、日本人が国外で人を殺し殺されるという事態が起こり得る可能性があり、日本国憲法に示される戦争放棄を捨て去ることになりかねません。

戦争は最大の暴力であり、無辜(むこ)の人々に犠牲を強いる愚行そのものであります。いかなる理由であれ、自己を正当化して、かけがえのない「いのち」を武力で奪いとることは、何人にも絶対に許されることではありません。

この厳粛なる事実こそ、平和に生きようとするすべての人々にとっての燈火であり、寄る辺であると、私たちは教えられてきました。主張や利害の対立は、武力行為によってではなく平和的な話し合いによって解決されなければなりません。

仏陀の「和の精神」を仰ぐ者として、このたびの集団的自衛権の行使を容認する閣議決定には、人間の知恵の「闇」を垣間見るがごとき、深い憂慮と危惧の念を禁じ得ません。




2014(平成26)年7月1日
公益財団法人 全日本仏教会
理事長  齋 藤 明 聖
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by jcpkasiba | 2014-07-03 08:09 | Comments(0)
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